間抜け主要人は何故こうも当たり前のように養育に参加しないでボーッとしているのか?

二人間目線の受胎が発覚したのは最初人間目の子が10か1箇月の場面でした。潤いよりも先に疑惑が出てきました。こういう現状であたいは育児をやれるのだろうか(メイン人間はノータッチです)、最初人間目の子がいるのにまた寝不足の身の回りが始まるのかと難点のことばかり考えていました。
でもちょうどこの時期にメイン人間が雇用をして、お互いの地方に返ることが決まりました。お互いのうちが間近いことからいっぱい援助してもらえると安楽できたのでおもしろいマタニティライフを届けることができました。
そしてメイン人間が少し成長したんです。上の乳幼児が1才になった辺りから、自分からお湯船に入れようとしてくれました。しかし、今までメイン人間とほとんどかかわっていなかったので上の乳幼児はギャン泣き。あたいは心のしている時で笑ってしまいました。「今まであたいに任せっきりにしてからだよ!」と。でも泣かれてもメイン人間は児童をどうにかなだめながらお湯船に入れてくれました。周りの人間からしたら単なることですが、あたいからしたらすごい大きな躾でした。それと同時に児童と降りる時間ができて、たった10分くらいですがリラックスできました。二人間目線が生まれてからは、どうしてもあたいが乳児につきっきりなのでメイン人間が上の乳幼児と始めることが増えてきました。しっかりあるくし、話すし扱いやすくなっていることもあったと思いますが、やっと二人間で子育てをしていると少しだけ実感することができました。べルポナチュールは本当にすごいです!